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zoom RSS <仙台市立折立中・中2自殺>教諭2人が体罰報告せず/教育行政、瀬戸際に/保護者絶句「まさか先生が」

<<   作成日時 : 2017/05/20 22:09  

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仙台市教委の大越裕光教育長が、
「(2人の)教員が自ら(体罰を)報告しなかったことは全く許せない」
と述べたそうだ。

それを言うなら、大越裕光教育長が「教員が自ら体罰を報告しないこと」を想定せず、断固とした態度で真相を追求しようとしなかったことについて、子どもの親は許せないのではないかと想像する。

この大越裕光氏と奥山恵美子市長による体制が安泰である限り、仙台市でいじめによる不幸な事件は続くだろう。教師への監視が強まっていき、追いつめられた教師の待遇が改善されていくこともないだろう。そして、抑圧された空気の中で、事態の好転は先延ばしされることになるだろう。

それでは、ただ悲しみに浸って遺憾の意を述べるだけで良いのだろうか。仙台市内の子どもの親は、自ら子どもをしっかり守っていく覚悟を持つ必要がある。そのためには、この犯罪がどこで起こったかを正確に知っておく必要があるだろう。

報道された校舎の特徴と良く似ていると言われている中学校の写真はこちら。
     ↓
画像
(窓から見えるロッカーなどの配置が一致しているように見える。)

【2017-5/24 追記】
この中学校が仙台市立折立中学校であることが報道されました。
       ↓
「<おことわり>男子生徒の学校名について、遺族側が公表を希望し、その必要があると判断したため実名に切り替えます。」(河北新報2017-5/24)



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河北新報   2017年5月20日 土曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170520_13012.html

<仙台中2自殺>教諭2人が体罰 報告せず

 仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)がいじめ被害を訴えて自殺した問題で、男子生徒が同校の教諭2人から体罰を受けていたことが19日、分かった。このうち1回は自殺の前日だった。市教委は「体罰と自死が関係する可能性があり得ると言わざるを得ない」として、他教員による体罰や他生徒への体罰の有無を調べる方針を示した。

 体罰の事実は、19日の市議会市民教育委員会で報告した。委員会後に記者会見した市教委によると、2人はいずれも50代の男性教諭と女性教諭で、担任でなく教科の担当だった。
 男性教諭は男子生徒が自殺する前日の4月25日、授業終了のあいさつの際に居眠りをしていた男子生徒を起こそうとして、頭を拳でたたいた。女性教諭は1月ごろ、授業中に私語をした男子生徒の口を10〜15分間、粘着テープでふさいだ。
 同校の保護者から今月18日午後9時ごろ、校長に「教諭による体罰があったと子どもが話している」と電話連絡があり、19日午前に教諭2人に確認したところ、いずれも事実を認め発覚した。
 男子生徒の自殺を受け、市教委と学校は同校の教員らに個別に聞き取り調査したが、教諭2人は体罰の事実を報告しなかった一方、男子生徒の行動や授業中の態度に関する説明はしていたという。
 2人は19日も授業を受け持った。学校は19日夜、男子生徒と同じ2年生の保護者らを対象にした説明会を同校で開き、体罰の事実を報告した。
 市教委の大越裕光教育長は報道各社に対し、「(2人の)教員が自ら(体罰を)報告しなかったことは全く許せない」と述べ、懲戒処分も視野に厳しく対処する考えを示した。
 奥山恵美子市長も取材に応じ、「体罰はあってはならず、本当に遺憾だ。保護者の方々に心からおわびを申し上げる」と謝罪。大越教育長の責任と奥山市長の任命責任については「全容(解明)の後に併せて考えさせてほしい」と話した。
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河北新報   2017年5月20日 土曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170520_13015.html

<仙台中2自殺>教育行政、瀬戸際に

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仙台市議会市民教育委員会で体罰を報告し、謝罪する大越教育長=19日午後2時ごろ、市役所

 仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)が自殺した問題は19日、生徒によるいじめの可能性に加え、教諭らによる体罰が自殺の一因となった疑いが浮上した。いじめの存在を認めなかった当初の説明を国の指導で一変させ、体罰も自ら把握できなかった市教委と学校。仙台の教育行政は瀬戸際にある。

 「今、私は精いっぱいです…」
 19日の市議会市民教育委員会で体罰を報告後、報道陣に責任の取り方を問われた大越裕光教育長は疲れ切った様子で、市教委の取り組みへの理解を求めた。
 男子生徒の自殺後、市教委は学校と共に全校生徒にアンケートを実施し、教員らからも自殺につながる要因などを聞き取りした。だが、体罰は18日夜の保護者からの情報で発覚した。
 「自ら報告しなかったこと自体、全く許せない気持ちでいっぱいだ」。大越教育長は体罰を加えた教諭2人への憤りをあらわにした一方、「体罰まで想定できなかった。調査方法が十分だったかは分からない」と対応の不備も認めた。
 委員会後に記者会見した市教委幹部らは「校長は18日夜に電話を受けるまで全く把握していなかった」「(教諭2人が)失念していたのか、言い出そうと思って言えなかったのか、言わずに済むと思っていたのか確認したい」と校内統治の問題点を指摘した。
 市長就任前に2年間、市教育長を務めた奥山恵美子市長は市教委の独立性を重視する姿勢を貫いてきた。19日も報道陣に「私が教育長の時代から、体罰はあってはならないと強く訴えてきたが、浸透していなかった」と反省を口にしたが、「現行の教育長の下で調査を進めるべきだ」と、現時点で大越教育長を罷免しない考えを強調した。
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河北新報   2017年5月20日 土曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170520_13021.html

<仙台中2自殺>保護者絶句 「まさか先生が」

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男子生徒が通っていた学校。市教委が保護者向け説明会を開き、教諭の体罰について謝罪した=19日午後7時30分ごろ、仙台市青葉区

 いじめ被害を訴え、4月にマンションから飛び降りて死亡した仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)は、2人の教諭から体罰を受けていた。「まさか、先生が…」。耳を疑うような事態を知った保護者らは19日、驚きのあまり絶句した。

 男子生徒は自殺前日も体罰を受けており、市教委は自殺と体罰の関係性を否定しなかった。同じクラスだった生徒の保護者は「体罰が自殺の引き金だったとすれば本当に許せない。学校は原因究明をする気があるのか疑問だ」と憤った。
 別の保護者の関係者は「(特定の教諭が)何かと理由を付けて、男子生徒の頭を日常的にたたいていたと聞いた。男子生徒は『先生が怖い』とおびえていたようだ」と明かした。
 遺族関係者によると、男子生徒は同級生から嫌がらせを受けて教諭に相談しても、他の生徒の言い分が優先され、逆に怒られることが度々あった。男子生徒は周囲に「先生に言っても自分が悪いことにされる」と打ち明けていたという。
 仙台市では2014年9月に泉区の館中1年の男子生徒が、16年2月に同区の南中山中2年の男子生徒がいじめに絡み自殺。中学生の自殺の連鎖に、それぞれの遺族は学校への不信感をさらに強めた。
 館中の父親は「先生が暴力を振るえば、生徒がまねをするのは当然。学校全体が加害者だ」と非難。南中山中の父親は「学校は外部から指摘されるまで知らぬ存ぜぬばかり。息子の時から何も変わっていない」と批判した。
 市教委は19日夜、学校で2年生の生徒の保護者を対象に説明会を開き、教諭による体罰があったことを謝罪した。
 校長は保護者会後に取材に応じ「教諭による体罰は痛恨の極みだ。教育の信頼を損ない、深くおわびしたい」と語った。
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河北新報   2017年04月30日 日曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201704/20170430_13009.html

<仙台中学生自殺>昨年の調査 いじめ訴え

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自殺した男子生徒が通っていた仙台市青葉区の市立中

 仙台市教委は29日、青葉区の市立中2年の男子生徒(13)が26日に自殺したと正式に発表した。学校や市教委が昨年実施したいじめに関するアンケートで、男子生徒が「無視される」「物を投げられる」などと訴えていたことも明らかにした。
 いじめと自殺の関連は不明としたが、学校と市教委は他の生徒らへの聞き取りやアンケートを実施し、男子生徒の学校での様子やいじめの有無を詳しく調べる方針。
 大越裕光教育長や校長らが市役所で記者会見した。市教委によると、男子生徒は26日午前10時15分ごろ、自宅近くのマンションから飛び降り、死亡した。1時限目の授業後、上履きのまま校外に出たとみられ、マンション近くのアパート駐車場に制服の上着と生徒手帳が残されていた。遺書は見つかっていない。
 いじめに関するアンケートは、全校生徒を対象に昨年6月と11月の2回実施。当時中1だった男子生徒は「冷やかしや悪口、無視される」「物を投げられる」などと回答した。
 その後、学校による同級生男子6人への聞き取りで「臭い」「ばか」といった男子生徒に対する悪口が確認されたが、校長は会見で「お互いに悪口を言い合う状態で、双方を指導して解消した」と強調した。
 校長によると、男子生徒はほとんど欠席もなく、26日も普段と変わらず登校した。自殺の事実は28日に全校放送で生徒に報告し、保護者向けの説明会を5月1日夜に開く。
 市内の中学校では2014年9月、泉区の館中1年の男子生徒=当時(12)=がいじめを苦に自殺。16年2月にも同区の南中山中で2年の男子生徒=当時(14)=が自殺し、市教委の第三者委員会が「いじめによる精神的苦痛が自殺の一因」と結論付けた。
 大越教育長は相次ぐ自殺に「痛恨で言葉を失っている。自死につながらないよう、さらに対策を打ち出さなければならない」と語った。遺族は市教委を通じて「家族の現在の願いは、大切に育ててきた息子を安らかに見送ること」とのコメントを出した。
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【2017-5/21 追記】
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河北新報   2017年05月21日 日曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170521_13036.html

<仙台中2自殺>市教委に改めて説明要求

 仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)がいじめ被害を訴えて自殺し、同校の教諭2人から体罰も受けていた問題で、市議会は20日、全55議員で構成する議員協議会を22日に開催することを決めた。
 教諭による体罰は19日に発覚。市教委は同日の市議会市民教育委員会で経緯を説明したが、改めて市議会全体で報告を受ける必要があると判断した。奥山恵美子市長と大越裕光教育長も出席する予定。
 岡部恒司議長は「一つの委員会への報告だけでは不十分だ。議論の内容次第では後日、さらに開催する可能性もある」と述べた。
 不祥事など特定の問題に関して議員協議会を開くのは、青葉区選管の票水増し問題を受けて開催した2015年1月以来2年4カ月ぶり。
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【2017-5/24 追記】
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河北新報   2017年05月24日 水曜日
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1163/20170524_01.html

<仙台中学生自殺>市長主導の調査結果を注視

 仙台市青葉区の折立中2年の男子生徒(13)が4月に自殺した問題を巡り、松野博一文部科学相は23日の閣議後記者会見で、市の第三者委員会による調査について「奥山恵美子市長のリーダーシップの下での実施を求めたが、文科省も結果を注視し、必要に応じて指導する」と述べた。
 松野氏は、仙台市内で2年7カ月間に中学生3人が自殺したことに触れ「極めて憂慮すべき事態だ」と指摘した。問題を巡っては義家弘介文科副大臣が22日、奥山市長と面談。新たな第三者委による実態解明を指導した。
 松野氏はまた、いじめに関する定義の学校現場への周知徹底、児童生徒を主体としたいじめ防止対策の推進を市に求めたことも明らかにした。
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河北新報   2017年05月24日 水曜日
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1163/20170523_03.html

<仙台中学生自殺>文科副大臣「市長主導で解明を」

 仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)が同校教諭2人から体罰を受けた上、いじめ被害を訴えて4月に自殺した問題で、義家弘介文部科学副大臣は22日、奥山恵美子仙台市長と大越裕光仙台市教育長らと文科省で面談した。義家氏は市教委が当初いじめの存在を認めず、教諭の体罰も把握できなかったことを問題視。「市教委主体の取り組みは透明性、信頼性の観点から困難」として、奥山氏の主導で実態解明や再発防止に取り組むよう指導した。

 奥山氏は冒頭、2年7カ月間に市内の中学生3人が自殺したことを「教育に寄せる信頼を裏切り、申し訳ない」と陳謝。義家氏は「(保護者から)情報提供があるまで教師から体罰の申告がなく、隠蔽(いんぺい)との指摘を免れない」と批判した。
 約40分の非公開面談後、義家氏は真相究明のための新たな第三者委員会を設け、人選に主体的に関わるよう奥山氏に求めたことを明らかにした。3人の自殺を踏まえた再発防止策も要望した。文科省から職員を派遣し、第三者委の人選や再発防止策を助言する考えも示した。
 奥山氏は「隠蔽」との指摘について「意図的とは思わないが、信頼をどう回復するかを考える」と強調。「対策が子どもたちの心に届かず、現場の隠された課題を掘り起こし切れなかったことを反省している」と述べた。
 義家氏は2015年11月にも、泉区の館中1年の男子生徒=当時(12)=が14年9月に自殺した問題を受けて大越教育長と面談。自殺の公表を巡る市教委の対応などを検証するよう指導した。
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河北新報   2017年05月24日 水曜日
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1163/20170524_06.html

<仙台中学生自殺>生徒アンケ 具体的な悪口記述

 仙台市青葉区の折立中2年の男子生徒(13)がいじめの被害を訴えて自殺した問題で、仙台市教委と学校側が23日、遺族に対し、全校生徒に実施したアンケート結果を示した。遺族関係者によると、アンケートには「臭い」「きたない」など男子生徒が日常的に言われていた悪口が書かれていたという。
 市教委は、遺族にいじめや教員による体罰について調査する第三者委員会の新設を検討していることを伝えた。遺族側は、委員に弁護士やいじめ問題の専門家らを加えることを要望した。
 母親は「市教委には不信感しかない。要望が通らない場合、第三者委員会の設置を見送ってほしい」などと伝えたという。
 母親は男子生徒が小学校時代、担任だった男性教諭に工作を壊されたり、別の男性教諭にクラスメートの前で「臭い」と暴言を吐かれたりした事実を初めて明かし、市教委に小学校時代の調査を求めた。
 遺族関係者は、母親がいじめや体罰の真相解明に向け、在校生らから具体的ないじめの事実や証言がもたらされることを期待し、校名を公表する意向も示したと明かした。
 市教委によると、男子生徒は4月26日、自宅近くのマンションから飛び降りて死亡した。

<おことわり>男子生徒の学校名について、遺族側が公表を希望し、その必要があると判断したため実名に切り替えます。
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【関連ブログ記事】
     
2015/09/01 16:41
仙台・中1いじめ自殺事件 この隠ぺい体質こそ、いじめ助長の最大要因 資質なき教育者は箝口令を敷く

http://behind-the-days.at.webry.info/201509/article_1.html


2015/10/08 16:28
<仙台・中1いじめ自殺事件の続報> まじめに生きていくことが馬鹿らしくなるほどのブラック都市なのか?

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2016/03/31 21:08
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http://behind-the-days.at.webry.info/201603/article_2.html


2016/12/31 15:50
<仙台中2自殺>仙台市泉区の市立中学校、生徒自殺直後にLINE履歴削除指示 同級生宅訪問し隠ぺい工作

http://behind-the-days.at.webry.info/201612/article_1.html


2017/05/20 22:09
<仙台市立折立中・中2自殺>教諭2人が体罰報告せず/教育行政、瀬戸際に/保護者絶句「まさか先生が」

http://behind-the-days.at.webry.info/201705/article_1.html










【<仙台市立折立中・中2自殺>教諭2人が体罰報告せず/教育行政、瀬戸際に/保護者絶句「まさか先生が」】→「頭を拳でたたいた」「口を10〜15分間、粘着テープでふさいだ」「学校名について、遺族側が公表を希望し、その必要があると判断」 http://bit.ly/2rCejh5













出典: YAGOOLABさん→
“50代ガムテープ女教師 古川弘美と50代前日体罰女子バレー顧問生駒洋一もかなり酷いが、、

教頭 前田弘毅(ひろき)は去年の手首骨折事件の隠蔽教頭であり4月からの校長高倉祐一に報告してなかったんだろ?
前田弘毅は元八木山中学教頭でその時に館イジメ加害者親八木山中学教師 鳴嶋勝也がいた!
八木山中学は折立イジメ隠蔽教頭と館イジメ自殺加害者親教師鳴嶋と二人のイジメ加害者教師を出したことになる!

田中亨は教育委に全部はなしましたよ!だってさ
とんだ主犯校長である!
田中亨の桜丘中のプログ、見るに耐えられない
誰か田中亨の口にガムテープを!”
“古川弘美(国語)教諭”
“生駒洋一(美術)教諭”

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