アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「13.書籍・文書」のブログ記事

みんなの「13.書籍・文書」ブログ

タイトル 日 時
「放射線を浴びたX年後」伊東英朗著 第五福竜丸だけではない 村八分にされないために、黙ることを選んだ
伊東英朗さんの10年におよぶ取材がなければ日の目を見なかった貴重な情報。被ばく者の多くは、既にお亡くなりになっている。「少しでも多くの人に知ってもらいたい」という衝動が伊東さんを突き動かした。すでに映画化もされている。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/05/08 13:12
3.11幼稚園バスの中で亡くなった愛梨ちゃんの絵本 『あなたをママと呼びたくて…天から舞い降りた命』
3.11幼稚園バスの中で亡くなった愛梨ちゃんの絵本 『あなたをママと呼びたくて…天から舞い降りた命』 (キャメルン出版) A4判56ページ。1800円(税別) キャメルン出版 http://camelun.com アマゾン http://www.amazon.co.jp/dp/4905430119/ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/21 19:02
<日本国憲法改正草案(現行憲法対照) 自由民主党 平成二十四年四月二十七日(決定)>
全世界の国民の権利までも確認する日本国憲法は崇高なものである。この崇高さこそが、テロと決別するために必要なのである。そこにおいて、”排除”という概念は出てこない。現行の日本国憲法の内容を改変しようとする政治家は、その崇高さを理解することができないということである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/12 12:26
【本】 「教科書が絶対に教えない闇の世界史」、ウィリアム・G・カー (成甲書房)
人の名前を覚えるのが苦手な私は歴史が苦手。高校の世界史の授業は取らずに地理を取った。そんな私も、この本には引き込まれた。ようやく半分ほど読んだ所だが、お勧めしておきたい本である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/04/26 14:58
【チェルノブイリの長い影 現場のデータが語るチェルノブイリ原発事故の健康影響】 新泉社
「プリピャチ市出身の母親から生まれた第一世代の子どもたち(※)・・わずか2.8%のみが・・標準値と一致した脳波・・過呼吸をともなうような身体的な動作・・脳の内側基底部に機能障害がみられた(p.56)」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/14 23:38
【本】 小野俊一著 「フクシマの真実と内部被爆 元東電原発技術者・内科医が語る」
「フクシマの真実と内部被爆 元東電原発技術者・内科医が語る」 小野俊一(小野・出来田内科医院)著 七桃舎、1,575円 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/08 03:18
【本】ユーリ・I・バンダジェフスキー著 「放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響」
「放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響 チェルノブイリ原発事故被爆の病理データ」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/08 03:16
『小賢しくかつ不注意なる者』 『愚直にして霊異を畏るる者』
『むかし伊良部島の内、下地という村。ある男ヨナタマという魚を釣る。人面魚体にしてよくものいう魚。その夜、隣家の童子俄かに啼きおらび、伊良部村へいなんという。母も怪異の思いをなすところに、はるかに声を揚げて、「ヨナタマヨナタマ、何とて遅く帰るぞ」という。』 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/08 01:46
「セシウム摂取直後は心・肝・腎臓に多く・・・10日ほどで・・約80%が全身の筋肉、7%が骨に分布」
『化学』 2012年11月号 「セシウムの体内動態と排出促進」 放医研・石原弘氏 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/01 15:39
「放射性物質の大気中濃度観測・・セシウムのピークは現在も・・平均より1桁大きい値が時々観測」
『化学』 2012年11月号 「大気中の放射性物質の分布と変動」 福島大・渡邊明氏 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/01 15:33
「原子炉圧力容器の脆化予測は破綻している −でたらめな予測式をごまかす意見聴取会」小岩昌宏氏(京大)
脆化(ぜいか)−Wikipedia: 金属やプラスチックなどが展延性やじん性を失い、脆(もろ)く壊れやすくなること。高経年化した原子炉では、中性子の照射により脆くなる限界の温度(脆性遷移温度)が上昇、緊急冷却で急激に温度を下げた場合、圧力容器が壊れる可能性があることが懸念。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/12/01 15:27
「放射線と被ばくの問題を考えるための副読本─“減思力” を防ぎ, 判断力・批判力を育はぐくむために」
「放射線と被ばくの問題を考えるための副読本──“減思力” を防ぎ,判断力・批判力を育はぐくむために(改訂版)」           ↓ 『科学(岩波書店)』10月号(2012年) 特集:放射線副読本をどう考えるか ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/01 14:46
【本】 『チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 科学的データは何を示している』
『チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 科学的データは何を示している』 核戦争防止国際医師会議ドイツ支部・著 松崎道幸・監訳 矢ケ崎克馬・解題 合同出版、1,600円 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/01 14:36
「放射性セシウム汚染と子どもの被ばく」 崎山比早子氏 『科学』(2011年7月号)
「放射性セシウム汚染と子どもの被ばく」  崎山比早子氏 『科学』(2011年7月号) http://takasas.main.jp/down/Kagaku_201107_Sakiyama.pdf ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/01 14:32
『未完の贈り物 「娘には目も鼻もありません」』(倉本美香著・産経新聞出版)に涙する
新聞広告で目が留まり、読もうと決めた。でも本屋を回ってもどこも在庫切れ。仕方がないのでAmazonに注文したら2日後に届いた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/31 14:08
「随(かんながら)神」 阿部敏郎著 安らぎはいつ来るのでしょう?天の王国はいつやってくるのでしょう?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下、『随(かんながら)神』(阿部敏郎・著、ナチュラルスピリット)より転載。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/04/03 03:41
窮鼠(きゅうそ)、猫を噛む ねずみの反撃を私は非難できない
「同じような状況なら私も必ずそうするか?」と問われれば、私の宇宙への信頼度に依存すると答えざるを得ないが。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/19 13:51
「真珠湾 日本を騙した悪魔」(ジョン・コールマン著、成甲書房)を読み始めた。
かつての日本軍の侵略の背景にまつわる話には、どうもしっくりくるものを感じることがない。歴史の裏側を知ることなくして、自分なりに納得することはないだろうと思っていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/08 20:48
アンデルセン童話の豚飼い王子
王子が隣国の姫に贈り物とともに求婚をする。贈り物は、めったに手に入らない大変珍しい美しいバラと美しい声で鳴くウグイス。しかし、姫は、作り物ではないこと、造花でも機械仕掛けでもないことを理由にそれらを捨ててしまい、求婚も断るのであった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/08/22 23:57
今朝、なにげなく開いた本のページの内容は宇宙の大逆転現象(?)だった。
先ほど見たばかりの夢を思い出そうとしながら出勤準備していた時のこと。ふと居間に積んであった本の中の1冊を手に取って開いてみようと思った。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/08/13 14:23

トップへ | みんなの「13.書籍・文書」ブログ

Behind the Days 13.書籍・文書のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる